初めてのbet365-初心者にも安心のスポーツブック

bet365ホームページ

世界最大級のオンラインスポーツブック(ブックメーカー)であるbet365で、世界中で365日毎日のように行われているスポーツイベントのベッティング(賭け)デビューを果たす方々も多いのではないでしょうか。

また、これから全仏オープンテニスやサッカーのワールドカップなどなど世界的ビッグイベントのスタートとともにブックメーカーをやってみようと思う方々も大勢いるかと思います。何せ日本ではまだまだスポーツブックに関する認知度や参加方法などが広く知られていないので、「何となくは聞いたことがあるけど、でもどうやればいいかわからない」という人たちも結構いると聞いています。

では、ブックメーカーを始める前に、どのようなことを知っておくべきかを簡単に書いてみたいと思います。

まずは、どのスポーツブックで遊ぶかを選択します。世界中にはオンラインスポーツブックは1000社近くあると言われていて、各スポーツブックによって取り扱うスポーツ種類やオッズなどが異なります。まずは、スポーツブックがお金を出入金する上で安全で信頼性の高いものなのかを確認しなければなりません。日本においてもいくつか安心して遊べるスポーツブックの紹介がなされているので、そのようなサイトを参考にしてみてはいかがでしょうか。

そして、自分がベッティングをしたいスポーツイベントがカバーされているか、そしてそのオッズはどれほどか?を複数のスポーツブックを比較しながら自分に合うスポーツブックを選ぶことをお勧めします。あとは、ベッティングが簡単にできること、その他のサービス(例えば、ライブベッティングの有無、ボーナスプロモーションの有無など)を総合して決めればいいでしょう。

ラファエル・ナダル

これら様々な指標を基にして私がおススメしたいブックメーカーの一つがbet365なんです。言語は英語ですが、世界中に数百万人の顧客がいて、スポーツチームなどにスポンサードもしていて社会的信頼性も非常に高いブックメーカーです。

まずあなたがやらなければならないことは、ブックメーカーbet365の登録です。初めての方には何となく面倒だ!なんて思われているかもしれませんが、実は思ったほど難しくもありません。英語で名前や生年月日、住所などの基本的な情報を入力するだけなんです。この登録方法については、ブックメーカーを紹介しているサイトに譲りますが、これらを参考にしながら知識として入れておけば全く問題ありません。

あとは、スポーツブックbet365の入金、出金方法についての知識が必要です。ベッティングですからお金を賭けなければ何も始まりませんし、払い戻しされたお金をどうやって自分の財布に入れるかまでの一連の流れを知っておく必要があります。

bet365は日本のユーザーも非常に多い信頼性の高いスポーツブックです。仮にベッティングをしなくても、bet365に少しだけ入金しておけば、タダで日本では見ることが出来ない世界中のスポーツイベントさえ見ることができます。

これからbet365の世界へと飛び立とうとするあなたのお役に少しでも立てれば幸いです。

世界一に挑むサッカーユニバーシアード日本代表

7月3日に韓国・光州で開幕する第28回ユニバーシアードは、18競技272種目が12日間にわたって行われる。

現在、女子サッカーW杯カナダ大会やコパアメリカ2015などサッカーが世界をににぎわせている中、将来のサムライブルーとなる大学生による日本代表がこのユニバーシアードで世界の頂点を目指す。5月11日に発表されたユニバーシアード日本代表は以下の通り。
【サッカーユニバーシアード日本代表メンバー】
<GK>
福島春樹(専修大)
前川黛也(関西大)
<DF>
山越康平(明治大)
萩間大樹(専修大)
高橋諒(明治大)
奥山政幸(早稲田大)
湯澤聖人(流通経済大)
新井一耀(順天堂大)
室屋成(明治大)
<MF>
端山豪(慶應義塾大)
八久保颯(阪南大)
木本恭生(福岡大)
和泉竜司(明治大)
小林成豪(関西学院大)
松下佳貴(阪南大)
長谷川竜也(順天堂大)
重広卓也(阪南大)
<FW>
澤上竜二(大阪体育大)
呉屋大翔(関西学院大)
岡佳樹(桃山学院大)

U22日本代表でもある室屋成(明治大)や、今年の関西学生選手権決勝で5得点を挙げたストライカー・呉屋大翔(関西学院大)らが選ばれた。そして、注目のグループリーグの組み分けも発表され、日本はブラジル、マレーシア、イランと同組になった。2011年大会以来の世界一を日本代表は目指すことになる。

様々な大学サッカーサイトを見てみると、世界トップのブラジルと同組になったことで非常に厳しいとの見解を示すものが多かったが、私は逆にこういう強豪が1チームいた方が選手は気を引き締めて練習し、チームが結集しやすいのではないかと歓迎した見方をしている。

なかなかユニバーシアードに関する報道がなされることはないのが非常に残念だが、ユニバーシアードのサッカー、野球といった多種多様なスポーツの熱気を詳しく我々に伝えてくれるスポーツ専用サイトが必要だと常に思っている。

将来のスポーツ界を背負って立つ学生アスリートの活躍に期待したい。また、ユニバーシアード後に行われる8月の総理大臣杯では彼らが各大学に戻ってどんな戦いを見せてくれるかを楽しみにしている。